イトーヨーカドーの支払方法やお得情報(電子マネー・ポイント・クレジットカード) SUICA、Edy、auウォレット、Waonは使える?

イトーヨーカドーの支払い情報(クレジットカード、電子マネー、ポイント)

流通系電子マネー:nanaco/楽天edy/iD/Quickpay
交通系電子マネー:Suica/Pasmo/Icoca/Toica/Sugoca
使える/貯まるポイント:nanacoポイント
貯めやすいマイル:ANAマイル
対応しているクレジットカード:VISA/Mastercard/JCB/AMEX/Diners
相性の良いクレジットカード:セブンカードプラス
オトクな日:8,18,28日、毎月8の付く日は「ハッピーデー」で5%オフ、nanaco入会も無料に
注意点:「Waon」は利用不可

イトーヨーカドーで利用可能な電子マネー/ポイント

電子マネー

流通系/交通系電子マネーはほとんど利用可能だが

ライバルであるイオングループ「Waon」だけは対応していない。

従来のイトーヨーカドーはnanacoのみ対応していたが

2012年から種類を増やし「楽天edy」、「Suica」なども利用できるようになった。

しかしその中でもイトーヨーカドーで得をするなら

やはり「nanaco」が群を抜いている。

100円の支払いごとに1Pが貯まり、毎月8の付く「ハッピーデー」ではnanacoで支払いをすると全品が5%オフとなる。

ポイント

イトーヨーカドーで貯まるのは「nanacoポイント」。

電子マネーnanacoで支払う場合は100円の支払いごとに1P貯まり

nanacoポイント対応のクレジットカードで支払う場合は

最大で200円ごとに3Pが貯まる(※セブンカードプラス使用時)。

nanacoポイント以外でも

・提携ポイントであるセゾンカードの「永久不滅ポイント」

・JCBカードの「Okidokiポイント」

・JACCSカードの「ラブリーポイント」

「ANAマイル」も1P=1Pでnanacoポイントに交換して、利用することが可能。

これらのカードを日常的に利用しているなら、イトーヨーカドーでも活用していくことができる。

イトーヨーカドーでの電子マネー/ポイントの使い方

電子マネー

利用可能な電子マネーは

流通系では「nanaco」「楽天edy」、「iD」、「Quickpay」

交通系では「Suica」、「Pasmo」などが対応可能。

どれも店頭レジにてチャージと支払いができる。

イトーヨーカドーで使いやすい「nanaco」については

未登録であっても店頭のサービスデスクにて「nanacoカード」の発行を受け付けているので、いつでも利用を開始できる。

通常は発行手数料で300円かかるが

毎月8の付く「ハッピーデー」なら手数料無料で発行できるので

そのタイミングを狙うのがおススメ。

カードを作ったら、

店頭で現金をチャージするか、PCやモバイル会員サイトからクレジットカードを登録してからカードでチャージし、

あとは支払い時に、「nanacoで支払う」と伝えるだけでOK。

カード以外にも、おサイフケータイ対応機種なら「モバイルnanaco」をダウンロードし

カードタイプと同じように利用できる。

ポイント

イトーヨーカドーで利用できるのは「nanacoポイント」だが

ポイントを貯めるにはレジでの支払い時に

電子マネー「nanaco」で支払うのがポイント。

100円の支払いごとに1Pが貯まる。

さらに、使用前のチャージをクレジットカードから行うと

チャージポイントも貯まる(200円につき1P)ので

①クレジットカードでnanacoにチャージ

②レジでnanacoで支払い

の流れで決済すれば、毎回1.5%のポイントが還元されるようになる。

貯めたポイントは1P=1円として利用できる

イトーヨーカドーに限らずセブンイレブンや飲食店でもOK。

また「ANAマイル」に交換することもできる。

イトーヨーカドーでポイントを貯めるコツ

「クレジットカードでnanacoチャージ+nanacoで支払い」の流れで1.5%のポイントを確実に貯める

イトーヨーカドーの利用頻度が高いなら、

このやり方で支払っていくのが、最もポイントを貯めやすい。

一ヶ月に50000円の利用なら750円分のポイントを貯めることができる。

「セブンカードプラス」でカード払い

上記は、電子マネーnanacoで支払うときの方法だが

クレジットカードの支払いでもポイントを貯めていくやり方もある。

「セブンカードプラス」はイトーヨーカドーでは200円の支払いごとに3Pが貯まる高還元率のカードである。

ポイント還元率は上記のやり方と同じ1.5%のため

「チャージ+nanaco支払い」

の手間が面倒なら、このカードを使って払うのも一手。

500円かかる年会費も、年間利用額が50000円以上なら無料となるので、非常に使いやすい。

「イトーヨーカドーアプリ」でポイントが貯まる

スマホの無料アプリ「イトーヨーカドーアプリ」は、

よく行く店舗をお気に入り登録し、

「チラシの閲覧」や「セール情報」を確認できるアプリである。

このアプリでは、ほかにも来店のたびに貯まる「来店ポイント(5P)」や

チラシの閲覧で貯まる「閲覧ポイント(1P)」も発生するので

ヨーカドーユーザーにとっては便利なアプリである。

キャンペーン情報

セブンカードプラスの入会キャンペーン(2000Pボーナス)

イトーヨーカドーの利用で最も相性が良いカードは「セブンカードプラス」。

年会費500円だが、年間利用額が50000円に到達すれば無料となる。

現在は新規入会で最大2000円分のnanacoポイントが付与されるキャンペーンを開催している。

その条件としては

①オンラインで入会手続き+500P

②JCBブランドを選択+500P

③カードの支払い口座をセブン銀行に設定+500P

④オンライン入会時に「支払い名人」に登録+500P

となっている。

※「支払い名人」とは:

毎月のカード利用上限額をあらかじめ自分で設定するサービス。

4つの条件クリアで合計2000Pとなるので、すべてクリアするのが手間なら

1つや2つでもクリアしてポイントを獲得するのもあり。

セディナカードJiyu!da!、新規入会キャンペーンです。
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《特徴》
・年会費無料
・毎月の支払額/支払い方法が自由に決められる!
余裕があるときにはいつでも好きな金額をお支払いできます。
・ハローキティデザインもご用意

セディナカードJuyu!da!の評判は?

場所やシーンを選ぶことなく、何時でも普段遣いができると評判です。
ショッピングだけでなく、飲食店でも使えるお店が多いですから、常に持ち歩いてメインのカードとしても活用できます。
身近なお店に限らず旅行先でも使えるので、そういったところも評判となっています。
基本情報として、入会金や年会費は永久無料ですから、気軽に作れて便利に使える点が魅力だと思われます。
一方ではカード会社が選べるのもポイントで、自分の好きな会社が選べることがポジティブな評判を更に高めます。
ネットショッピングが中心の人の間では、ポイントの還元率の高さが好評です。
実店舗と同じく、やはりネットショッピングでも使えるお店の豊富さが強みで、それが利便性をアップさせています。
若い利用者層はコンビニの利用率が高いですが、指定のコンビニで買い物をすると多めにポイントがつきますから、そういう部分も評価されます。
他にも、キャンペーンの開催が頻繁で、割と還元の魅力が享受できる機会が多いと評判になっています。
年会費も家族カードも、初年度と2年目以降を問わず無料ですし、ETCカードも税抜1千円の発行手数料を除いて、2年目以降も無料です。
更に、各種公共料金の引き落としに対応で、管理をまとめることができますから、煩雑になりがちな毎月の支払いが楽になります。
好きな時に好きな分だけ支払えたり、毎月の支払額が決められるなど、文字通り使う人によって自由に使えるカードです。



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