タリーズの支払方法やお得情報(電子マネー・ポイント・クレジットカード) SUICA、Edy、auウォレットは使える?

タリーズの支払い情報(クレジットカード、電子マネー、ポイント)

流通系電子マネー:楽天edy(首都圏で広く対応) / タリーズ電子マネー
交通系電子マネー:Suica/Pasmo/Icoca/Manaca/Toica/Nimoca/Kitaca/Sugoca/はやかけん(首都圏で広く対応)
使える/貯まるポイント:タリーズビーンズポイント
貯めやすいマイル:なし
対応しているクレジットカード:なし(タリーズカードへのチャージには対応)
相性の良いクレジットカード:なし
オトクな日:なし
注意点:なし

タリーズで利用可能な電子マネー/ポイント

電子マネー

タリーズにおける電子マネーは全店舗対応ではないが

流通系の「楽天edy」と交通系の各種電子マネーが首都圏の店舗を中心に利用できる。

タリーズは現在全国に600以上の店舗があるが

その中で電子マネーが対応しているのは約100店舗で

主に東京、大阪、千葉、愛知、の店舗を中心に普及している。

とはいえ、まだ店舗全体の20%弱のため、電子マネー利用時は先に確認しておきたい。

他にも、イオンモール内店舗では「WAON」、

イトーヨーカドー内店舗では「nanaco」が使えるような店舗もある。

また、タリーズ独自の電子マネーとして、プリペイド式のタリーズ電子マネーがある。

店頭で支払い時に使用すると、コーヒー1杯あたり、10円引きの割引が受けられる。

ポイント

タリーズにはコーヒー豆の購入時に100gごとに1Pもらえる

「タリーズビーンズポイント」

がある。20P貯めると1000円分の割引券と交換できる。

タリーズでの電子マネー/ポイントの使い方

電子マネー

使用できるのは「楽天edy」やSUICAをはじめとする「交通系電子マネー」だが

店舗によっては使用できないところもあるので先に確認しておくのが無難。

タリーズ公式サイトの「タリーズショップ情報

から、各店舗の電子マネー対応状況について確認できる。

タリーズ独自電子マネーについては、まず店頭にてタリーズカードを手に入れる必要がある。

全国のタリーズ、クーツグリーンティー、ナチュラルステーションにて配布している。

発行料/年会費は無料だが、発行時は最低1000円分のチャージが必要となる点に注意したい。

チャージは1,000~20,000円の金額で

①店頭での現金払い、または

②オンライン上の「Club Tulllys」でのクレジットカード払い

による2つの方法から可能。

②の「Club Tulllys」ページからは、タリーズカードのオートチャージの設定もできる。

ポイント

タリーズで貯められるポイントはコーヒー豆購入時に貯まる

「タリーズビーンズポイント」のみとなっている。

普段のドリンク購入からポイントを貯めるなら

上記のタリーズカードにクレジットカードからチャージすることで

各種クレジットカードのポイントを貯めることができる。

やり方は、タリーズホームページ内の「Club Tulllys」にて

オンラインチャージの設定を行い、支払い用のクレジットカードを登録する。

どのカードからでもチャージ可能なため、

単純に支払い額に対するポイント還元率が高いクレジットカードを設定しておくのが良い。

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場所やシーンを選ぶことなく、何時でも普段遣いができると評判です。
ショッピングだけでなく、飲食店でも使えるお店が多いですから、常に持ち歩いてメインのカードとしても活用できます。
身近なお店に限らず旅行先でも使えるので、そういったところも評判となっています。
基本情報として、入会金や年会費は永久無料ですから、気軽に作れて便利に使える点が魅力だと思われます。
一方ではカード会社が選べるのもポイントで、自分の好きな会社が選べることがポジティブな評判を更に高めます。
ネットショッピングが中心の人の間では、ポイントの還元率の高さが好評です。
実店舗と同じく、やはりネットショッピングでも使えるお店の豊富さが強みで、それが利便性をアップさせています。
若い利用者層はコンビニの利用率が高いですが、指定のコンビニで買い物をすると多めにポイントがつきますから、そういう部分も評価されます。
他にも、キャンペーンの開催が頻繁で、割と還元の魅力が享受できる機会が多いと評判になっています。
年会費も家族カードも、初年度と2年目以降を問わず無料ですし、ETCカードも税抜1千円の発行手数料を除いて、2年目以降も無料です。
更に、各種公共料金の引き落としに対応で、管理をまとめることができますから、煩雑になりがちな毎月の支払いが楽になります。
好きな時に好きな分だけ支払えたり、毎月の支払額が決められるなど、文字通り使う人によって自由に使えるカードです。



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