ライフの支払方法やお得情報(電子マネー・ポイント・クレジットカード) auウォレット、WAON、SUICA、Edyの使い方は?

ライフの支払い情報(クレジットカード、電子マネー、ポイント)

流通系電子マネー LaCuCa (ライフの独自電子マネー)
交通系電子マネー なし
使える/貯まるポイント shufuポイント/(Pontaポイント=一部店舗)
貯めやすいマイル なし
対応しているクレジットカード VISA、Mastercard、JCB、AMEX、Diners
相性の良いクレジットカード LC JCBカード
オトクな日 ・毎月7,17,27日はポイント5倍
(※LC JCBカードでの支払い時のみ)
注意点 電子マネーはほとんど対応してない

 

ライフで使えるクレジットカードや電子マネー、貯まるポイント

電子マネー

流通系・交通系電子マネーともにほぼ使用できませんが、ライフ独自発行の電子マネー「Laluca」が使用可能となりました。

ポイント

ライフで貯まるポイントは基本的には「ライフ独自ポイント」のみです。

※一部店舗では「Pontaポイント」が貯まる=首都圏:アクトピア北赤羽店、北赤羽店、宿河原店、向ヶ丘店、幡ヶ谷店 近畿圏:東大阪長田店、横堤店、御幣島店太融寺店、大国町店

ポイントはライフポイントカードの掲示で200円の支払いごとに1Pが貯まります。

現金払いでもポイントカード掲示でポイントは貯められますが、

2016年3月から発行されたライフ独自のオリジナルクレジットカード

「LC JCBカード(年会費無料)」

を利用した方が、ポイントは断然貯まりやすくなります。

カード利用時は

①店頭での支払い200円ごとに+1P
②利用額の口座からの引き落としで200円ごとに+1P
③7の付く日は200円ごとにさらに+5P加算

となっています。

例えば、10,000円の買い物を××月7日にすると、

従来通りの現金払いでは50P貯まるのに対して、「LC JCBカード」利用時は350Pも貯まるようになります。

ポイントの貯まり方を従来の方法と比べると、

・通常日でも現金払いの2倍
・7の付く日は現金払いの7倍

も変わってきます。

小銭やお釣りのやり取りのなく便利な側面もあるので、ライフの利用が多い場合にはぜひ利用していきたいですね。

ライフのポイントの使い方

ポイント

「ライフ独自ポイント」を貯めることができます。

ポイントの貯め方は

①支払い時のポイントカードの掲示、または②「LC JCBカード」による支払い、

の2種類となります。

いずれも、貯めたポイントは1P=1円として、買い物時の支払い額の一部として利用できます。
①については従来通りのポイント取得方法で、買い物200円ごとに1Pが貯まります。

利用するには、ライフのサービスカウンターにて、ポイントカードの発行を申し込み(無料)、その場でカードを取得します。

ポイントを貯めるにはレジでの支払い時にカードを掲示し、ポイントを利用するには支払い時に「ポイントから支払う」ことを伝えるだけでOKです。
②は2016年3月からスタートしたライフ×JCBカード運営のクレジットカード

「LC JCBカード」

を利用した方法で、

200円買い物ごとに2P~7Pが貯まります。

カードの発行料/年会費ともに無料です。

利用には

(1)「ウェブサイトからオンライン上で申し込み(http://www.lifefin.jp/admission/)」、

または、

(2)「申込書を取り寄せて郵送で申し込み」

の2通りとなります。

(1)の場合は、申請書類のやり取りがなく、オンライン入会特典の+300Pが付いてくるのでおススメです。

いずれも、申し込みから2~3週間で自宅までカードが送られてきます。

ライフでポイントを貯めるコツ

ライフ以外の場面でもポイントを貯める

「LC JCBカード」の利点として、「ライフ買い物」以外でも、ポイントを貯められることがあります。

JCBカード加盟店であれば、国内外問わず、

「飲食店」
「旅行費」
「携帯代」
「公共料金」

などの支払いからもポイントを貯めることができます(200円につき1P)。

例えば、

「LC JCBカード」で、

・携帯代や公共料金=50,000円、
・海外旅行費=100,000円

を利用した場合、

合計で750Pがライフで使えるポイントとして貯められます。

家族の場合は、毎月の公共料金や携帯代の支払いを、カード払いに設定しておけば、毎月自動的にポイントを貯めていくことも可能です。

ネットスーパーでは7の付く日のポイントが貯まらない点に注意

便利な「LC JCBカード」ですが、1つ気をつけたいポイントとして、

ライフネットスーパー利用時は「7の付く日=ポイント5倍特典」の対象にならないことが挙げられます。

7の付く日を狙って、ネットでまとめて注文したい場合は、店頭での買い物と比べてポイントがつきにくいので注意しましょう。

キャンペーン情報

「LC JCBカード」入会キャンペーンで1500Pボーナス

「LC JCBカード」は2016年3月~8月末に入会すると、最大で1500Pがもらえるキャンペーンを開催しています。

その内容として、

①新規入会で+500P
②オンライン上で申し込み+300P
③Web明細サービス「MyJチェック」の登録で+200P
④2016年8月15日までに7万円以上の利用実績+300P
⑤携帯代/公共料金の支払いをLC JCBカードに切り替え+200P

となっています。

セディナカードJiyu!da!、新規入会キャンペーンです。
セディナカードJiyu!da!
《特徴》
・年会費無料
・毎月の支払額/支払い方法が自由に決められる!
余裕があるときにはいつでも好きな金額をお支払いできます。
・ハローキティデザインもご用意

セディナカードJuyu!da!の評判は?

場所やシーンを選ぶことなく、何時でも普段遣いができると評判です。
ショッピングだけでなく、飲食店でも使えるお店が多いですから、常に持ち歩いてメインのカードとしても活用できます。
身近なお店に限らず旅行先でも使えるので、そういったところも評判となっています。
基本情報として、入会金や年会費は永久無料ですから、気軽に作れて便利に使える点が魅力だと思われます。
一方ではカード会社が選べるのもポイントで、自分の好きな会社が選べることがポジティブな評判を更に高めます。
ネットショッピングが中心の人の間では、ポイントの還元率の高さが好評です。
実店舗と同じく、やはりネットショッピングでも使えるお店の豊富さが強みで、それが利便性をアップさせています。
若い利用者層はコンビニの利用率が高いですが、指定のコンビニで買い物をすると多めにポイントがつきますから、そういう部分も評価されます。
他にも、キャンペーンの開催が頻繁で、割と還元の魅力が享受できる機会が多いと評判になっています。
年会費も家族カードも、初年度と2年目以降を問わず無料ですし、ETCカードも税抜1千円の発行手数料を除いて、2年目以降も無料です。
更に、各種公共料金の引き落としに対応で、管理をまとめることができますから、煩雑になりがちな毎月の支払いが楽になります。
好きな時に好きな分だけ支払えたり、毎月の支払額が決められるなど、文字通り使う人によって自由に使えるカードです。



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