セディナカード Jiyu!da! 初心者向けおすすめなクレジットカード、年会費無料

クレジットカード初心者向けに、おすすめなセディナカード Jiyu!da!を調べてみました。
初めてクレジットカードを作る場合、日常買い物をするクレジットカードがあると、買い物に便利で、ポイントなどがたまりやすいです。
初めてのクレジットカードには、セディナカードはどうでしょうか?

セディナカードでおすすめは(セディナカードJiyu!da!)

セディナカードJiyu!da!を年会費無料で利用できるといわれても、メリットが少ないと思っている方もいるでしょう。ですが年会費がかからない=メリットが少ないというわけではありません。

実はセディナカードJiyu!da!には、複数のおすすめなポイントが存在しています。利用するメリットを活かすことで、年会費無料でありながらお得にカードを利用することにつながります

例えばメリットの1つに、4つの機能が用意されているという点があげられます。

1つ目の機能となるのが、年会費無料で利用できるクレジットカードになるという点です。

さらにクレジットカードでの利用だけではなく、セディナカード Jiyu!da!なら、ショッピングご利用代金のお支払いは今までのカードのように「翌月1回払い」ではありません。
毎月のショッピングお支払い金額は「月々払い」で自由に設定いただけます。
また、いつでもお好きなときに、お好きな金額を「よゆう払い」にてお支払いいただけます。

わくわくポイント
カードショッピング月間ご利用金額200円(税込)ごとに1ポイントプレゼント!貯まったポイントは、各種アイテムと交換できます。
有効期間は2年間です。1ポイント 200円(税込)ごとに1ポイント

国内旅行傷害保険
対象のクレジットカードで事前に国内旅行費用をお支払いいただくと、国内旅行中のケガなどの治療費用等を最高1,000万円まで補償致します

セディナのカードで三井住友銀行の ATM等各種手数料が「無料」!

お申し込み対象
高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
年会費 本人会員:無料 家族会員:無料
ポイントサービス わくわくポイント
カード紛失・盗難保険
届出日から60日前までさかのぼって補償
ショッピング保険(動産総合保険)
50万円まで(購入日から180日間)
国内旅行傷害保険
1,000万円まで(利用条件)
海外旅行傷害保険

 

セディナカード Jiyu!da!の評判は?

セディナカードJiyu!da!の評判は?場所やシーンを選ぶことなく、何時でも普段遣いができると評判です。
ショッピングだけでなく、飲食店でも使えるお店が多いですから、常に持ち歩いてメインのカードとしても活用できます。
身近なお店に限らず旅行先でも使えるので、そういったところも評判となっています。

基本情報として、入会金や年会費は永久無料ですから、気軽に作れて便利に使える点が魅力だと思われます。
一方ではカード会社が選べるのもポイントで、自分の好きな会社が選べることがポジティブな評判を更に高めます。
ネットショッピングが中心の人の間では、ポイントの還元率の高さが好評です。
実店舗と同じく、やはりネットショッピングでも使えるお店の豊富さが強みで、それが利便性をアップさせています。

若い利用者層はコンビニの利用率が高いですが、指定のコンビニで買い物をすると多めにポイントがつきますから、そういう部分も評価されます。
他にも、キャンペーンの開催が頻繁で、割と還元の魅力が享受できる機会が多いと評判になっています。
全国チェーンのダイエー、イオングループなどのスーパーでは、ポイントが3倍になることが魅力の1つです。

普段高頻度でこれらのお店を利用する人であれば、何気ない買い物の度に高還元のポイントが手に入るわけです。
入会金も年会費も無料なのに、カードを作って支払いに使うだけでお得が手に入りますから、セディナカードJiyu!da!の注目が集まり評判なのも頷けます。

支払い方法の豊富さもまたセディナカードJiyu!da!の良さで、高額商品に役立つ2回払いや自由度の高い分割払いに、ボーナス一括払いも選択可能です。
毎月の負担が抑えられるとのことで、いわゆるリボ払いが選べる点も評価の対象です。
また、初めてカードを作る20代~30代に加えて、40代や50代以上の人でも作ることができたり、活用が行えると話題になっています。

改めて確認する分かるのは、セディナカードJiyu!da!はSMBCグループの株式会社セディナ提供の商品で、VisaやMasterとJCBに対応することです。
高校生を除く18歳以上の申し込みが可能で、審査からカード発行までの期間は約1週間と、早く利用を始められるのがポイントです。

年会費も家族カードも、初年度と2年目以降を問わず無料ですし、ETCカードも税抜1千円の発行手数料を除いて、2年目以降も無料です。
法人カードの提供はないので、実質的に個人向けとなっていますが、その分個人に便利な支払い方法やポイント還元が受けられます。

マイレージや付帯保険・補償サービスもありますから、旅行や高額商品の購入でも安心感が得られます。
更に、各種公共料金の引き落としに対応で、管理をまとめることができますから、煩雑になりがちな毎月の支払いが楽になります。

好きな時に好きな分だけ支払えたり、毎月の支払額が決められるなど、文字通り使う人によって自由に使えるカードです。

セディナカード Jiyu!da!のメリット

セディナカードJiyu!da!には、入会金不要で取り敢えずカードを作ることができたり、年会費を気にせず使い続けられることが大きなメリットです。
また支払い方法においてはリボ払いに強く、1回払いやボーナス払いなどと使い分けられるのも魅力です。

ポイントは200円あたりの利用で1ポイントと還元率が高く、2年間の有効期限がありますから、焦らずコツコツと貯めたり使うことができます。
最低交換条件は1千ポイントなので、貯まったポイントを無駄なく使えるのもまたメリットの1つです。

他者のポイントに交換したり、マイルや商品券に各種のグッズなど、交換先が豊富な点も評価されている部分です。
引き落とし口座にキャッシュバックも可能ですし、寄付に充てることもできるので、セディナカードJiyu!da!はポイントの使い道が沢山あります。

ポイントが貯まりやすい提携ネットショップも充実で、定番のアマゾンや楽天にヤフーと、ニッセンやベルメゾンにセシールなども対象です。
ネット通販だとセキュリティが心配ですが、万が一不正な利用が発覚しても、60日前まで遡って補償してもらえるので安心です。

還元率は、年間利用額によって更に高まりますから、毎日使うメインのカードとしておすすめできます。
電子マネー決済のiDやQUICPay、ApplePayにも対応しているので、店舗以外の利用においても便利です。
国内旅行なら傷害保険がつきますし、最高1千万円までと大きな補償額ですから、不安なく心から旅行が楽しめるようになります。

もし購入した商品が盗難に遭ったり破損しても、セディナカードJiyu!da!で支払いしたものであれば、年間50万円まで補償されます。
期間は購入日から180日なので、半年ほど遡って商品の損害を補償してもらえるのは、見逃すことのできないメリットとなるでしょう。
SMBCグループのセディナですから、三井住友銀行のATMを利用すると、手数料無料で使うことができます。
家族カードも無料で作ったり使い続けられるので、契約した本人だけでなく、家族皆でお得なサービスが受けられます。

ポイント還元率の高いコンビニは、今のところセブンイレブンのみですが、全国的に店舗が充実していますから、誰もが何時でもお得を手に入れられます。
一部のガソリンスタンドでも高還元が受けられるので、やはりセディナカードJiyu!da!は作って手元に置いておくのが賢明です。

入会や継続的な利用のハードルが非常に低く、活用できる機会が多くて使えば使うほどお得感がアップするのは、セディナカードJiyu!da!ならではの良さです。
これほどメリットが充実していますから、利用を検討しない手はありませんし、数あるカードと比較しても有力な候補となるはずです。

現金払いのままでは損と感じさせるほどの高還元なので、カード必須のキャッシュレス時代を思えば、メリットが豊富なセディナカードJiyu!da!が狙い目です。

セディナカード Jiyu!da!のデメリット

メリットが多くを占めるセディナカードJiyu!da!にも、少なからずデメリットは存在するので、念の為確認しておくことが大切です。
大きなデメリットとしては、国内旅行に付帯する傷害保険が、海外旅行だと対象外で付帯しない点が挙げられます。

年会費無料なのである意味で仕方がありませんが、海外旅行の頻度が多い人にとっては、無視することのできない大きなデメリットになるでしょう。
海外の滞在期間が長い人も同様に、国内で得られるメリットが享受できないのはやはりマイナスです。

ポイント還元率の高いお店が国内に集中しているのも、セディナカードJiyu!da!の欠点といえるポイントです。
国内外で高還元が享受できれば理想的ですが、このカードは国内利用者向けを想定して、サービスを充実させている傾向ですから、海外利用で魅力を感じにくいのも納得です。
もう1つの大きなデメリットは、セディナカードJiyu!da!がリボ払い専用に作られており、利用方法によっては手数料が発生するのが気になるところです。

支払額の変更や返済額の増加など、使い方の自由度自体は高めですから、賢く計画的に使える人ならそれほど気になる特徴とはいえないです。
リボ払いを利用しても初回は手数料が無料になるので、やはり使い方次第でセディナカードJiyu!da!の評価は変わってきます。
支払額を利用限度額と合わせれば、一括払い

が可能になりますし、この方法だと手数料が発生しないので安心です。
デメリットはあるにしても、回避方法が存在していますから、実質的にメリットばかりとも考えられます。
ETCカードの利用がメインだと、発行の際に税抜1千円の負担が発生するのはややネガティブな要素です。

金額的には大きくありませんが、無料発行を行うカード会社もあることを思うと、例え1千円でも発行料は負担に感じられます。
これは申し込みの際に限定されますが、審査の段階で電話確認があって、更に本人限定郵便で書類が届くデメリットが存在します。
周りに内緒でカードを作りたい人や、家族に知られたくない人にとっては、これらが入会を検討する上でのネックになり得ます。

電話確認は許容できても、本人限定郵便は本人が受け取らなくてはいけないので、忙しくて家にいる時間が少なければ大幅なハードルのアップに繋がります。
このように、メリットばかりではないのがセディナカードJiyu!da!ですが、特徴を理解して納得できれば、必ずしも入会を諦めるほどの内容ではないです。
むしろこの程度で済むと考えられれば、前向きに入会を決めることができるでしょう。
少なくとも、作っておいて損はないカードですし、家族で使えるようにしておけばかなり便利です。

上手く使えば高還元が受けられますから、セディナカードJiyu!da!が発揮する価値は使い人次第となります。
人によっては、限られているカードのデザインがネックで、入会を躊躇する要因になりますから、今後はデザインの充実に期待したいところです。